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沖縄アートフェスティバル 展覧会期間:2008年10月15日〜10月26日 会場:浦添市美術館 沖縄アートフェスティバル http://festival.okinawa-art.com/ 沖縄アートセンター http://okinawa-art.com/ AAL こちらからフェスティバルの様子を動画で観ることができます。 http://www.directions.jp/airartlog/aal_okinawa/ |
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沖縄アートフェスティバルリポート |
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金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム 日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 meets NODA [But-a-I] 展覧会期間:2008年4月〜10月19日 作品展示期間:2008年5月31日〜10月19日 プロジェクト会場:金沢21世紀美術館 [石川県金沢市広坂1丁目2番1号] http://www.kanazawa21.jp/exhibit/hibinoda/index.html 日比野がアートと演劇をつなぐ橋渡し役をつとめ、 美術館における新たな表現の可能性を探りました。 プロジェクト内容 ●[But-a-I]ワークショップ (プロジェクト工房、 展示室13) 日比野と舞台美術を通じて交流のある野田秀樹さんを迎え、 長期にわたる公開ワークショップを行いました。 ●[But-a-I](展示室13) 尾鷲ヒノキの間伐材2000本からなる舞台が出現。 演者と観覧者の往還が起きる仕掛けを生み出す実験の場ともなりました。 ●関連イベント ヒビノカップin金沢が開催されました。 大会の様子はこちら。 http://www.ishikawafc.sv.bigsite.jp/menu19/tc-lp01-03083.html |
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金沢21世紀美術館 コレクション展I 会期:2008年5月27日〜 7月21日 会場:金沢21世紀美術館 [石川県金沢市広坂1丁目2番1号] http://www.kanazawa21.jp/ja/04event/event_one.php?id=905 コンセプトスケッチやFUNEの模型、各地で収穫された種などが展示された。 画像左列:日比野克彦《明後日朝顔プロジェクト21 コンセプト・ドローイング》2008年 金沢21世紀美術館蔵 画像 右列:「種は船」の模型 |
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![]() 「種は船・金沢丸」模型 ![]() 「種は船・莇平丸」模型 ![]() 「種は船・明後日丸」模型 |
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個展 現代美術館開館5周年・熊本城築城400年記念 日比野克彦 HIGO BY HIBINO 会期:2007年12月15日〜2008年4月6日 会場:熊本市現代美術館 [熊本市上通町2-3] http://www.camk.or.jp/ ●制作の様子はこちらhttp://isigaki.jugem.jp/ 『まち×ひとチャンネル』 HIBINO CHANNEL(ヒビノチャンネル) プロジェクトの様子を動画で観ることができます。 http://www.machihito.tv/hibino/index.php |
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| 「200∞年目玉商品」展 会期:2008年1月26日〜3月16日 会場:21_21 DESIGN SIGHT [東京都港区赤坂9-7-6 TEL.03-3475-2121] 主催:21_21 DESIGN SIGHT 財団法人三宅一生文化財団 本展企画ディレクターズ:北村みどり、日比野克彦、小黒一三 |
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会場デザインを日比野が担当。会場全体をダンボールで覆い、さらに使用後のダンボール箱を積み上げ壁を構成している。 収穫後の明後日朝顔の蔓を金沢21世紀美術館から運び、カーテンのように吊るした。 |
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個展 日比野克彦展「日々の旅に出る。」 会期:2007年10月12日〜12月2日 会場:霧島アートの森 [鹿児島県姶良郡湧水町木場6340番地220] http://open-air-museum.org/ja/art/exhibition/past/2007/katsuhikohibino/ |
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●新作「水平線は稜線」 壁面のダンボールに「水平線は稜線」が描かれた。足下の船はワークショップ参加者の手によりつくられた作品。 ●展覧会関連ワークショップ 開催に合わせて鹿児島県内でさまざまなワークショップを展開した。 「駅の私書箱・玉手箱」(嘉例川駅/大隅横川駅/栗野駅) 「旅立ちの地」(枕崎) 「日比野への旅」(霧島アートの森) 「日比野と旅に出る」(JR九州「はやとの風」車内) 「旅への指令」 「日比野旅館」 |
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2009年皆既日食鹿児島実行委員会キックオフイベント
「日々の旅に出る。」空へ・・・ 会期:2007年11月3日 会場:鹿児島市天文館、ドルフィンポート 主催:2009年皆既日食鹿児島実行委員会 http://eclipse2009.org/ |
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個展 <金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム> 日比野克彦アートプロジェクト「ホーム→アンド←アウェー」方式 展覧会会期:2007年4月〜2008年3月20日 作品展示期間:2007年9月29日〜2008年3月20日 プロジェクト会場:金沢21世紀美術館 |
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●明後日朝顔プロジェクト21 (2007年4月〜10月頃、場所:美術館周辺) 2003年、新潟の明後日新聞社から始まった朝顔のプロジェクトは、様々に成長しながら水戸・福岡・岐阜とつながりながら広がってきた。2007年各地で育った苗を集め、美術館を覆った。秋には87万粒を超える種をつけ、次の行き先へと想いを馳せた。 ● [長期インスタレーションルーム] PIER⇔LEAF DNA RIVER 2006年、3ヶ月かけて長良川の記憶を持つ岐阜の人たちが岐阜県美術館で制作した。この川の水が金沢に流れ着いて部屋を満たし、各地の船を呼び寄せる役割を担う。 忠節橋 橋はこちらとあちらをつなぐシンボル。岐阜市の長良川にかかる忠節橋は、日比野にとって6歳の頃へと時をつなぐ橋でもある。 ●[ 展示室13] LIGHTHOUSE⇔FLOWER 「種は船・明後日丸」「種は船・莇平丸」「種は船・金沢丸」 「種は記憶や想いを運ぶ船である」 明後日朝顔プロジェクトの出港地である莇平と、全国の朝顔が集結した金沢を灯台に見立て、船の名としている。《明後日丸》は防水加工された段ボールを用いており、実際に海に浮かべる実験もした。 「明後日の種」 莇平と、各地の種が金沢で育ち、花を咲かせた明後日朝顔から収穫された種99粒を描いた。それぞれの種の持つ記憶に想いを馳せて、金沢で制作した作品。 ●[ プロジェクト工房 ]DOCKYARD⇔SEED 日比野克彦が、各地で行っているアートプロジェクトのシンボルマークで彩られた幕絵で プロジェクト工房の壁面を飾った。 |
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| HIBINO
DNA AND ... 岐阜県立美術館での個展「HIBINO DNA AND ...『日比野克彦応答せよ!』」(下欄参照)開催に合わせて、日比野の故郷・岐阜市内でさまざまなプロジェクトが展開された。 HIBINO DNA AND ...ウェブサイト→ http://www.dnaand.org/ |
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こよみのよぶね HIBINO DNA AND...の中のプロジェクトのひとつ。 日比野監修のもと、約5ヶ月にわたり、県民ボランティアの手でつくられた巨大なこよみ(1〜12の数字)行灯を、鵜飼で使われる屋形船にのせ、冬至の日に長良川に流した。凍てつくような冬の夜、集まった人々が流れ行くこよみのよぶねを見つめながら1年を振り返り、川の流れに時を写し、新しい年へ向かう、幽玄で芸術的な美しさや楽しさに溢れた岐阜の新しいお祭りとなった。 開催日:2006年12月22日 夜 場所:長良川河畔一帯 |
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個展
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| 「DNA
RIVER」 個展 HIBINO DNA AND ...「日比野克彦応答せよ!」で発表された新作。 岐阜市を流れる長良川にかかる3つの橋(長良橋、金華橋、忠節橋)をダンボールでつくり、美術館の通路を川にみたてた。小さな青い紙片を来場者に自由にのりで貼ってもらい、川の水を表現した。日を重ねるごとに青が増え、会期が終わる頃には大きな川となった。 |
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アジア代表日本(総合企画演出) |
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HIBINO EXPO 2005 日比野克彦の一人万博 |
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「HANDS HABITS」 |
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明後日新聞社文化事業部 2003年夏の「大地の芸術祭 越後妻有トリエンナーレ」において誕生したプロジェクト。
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